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記事全文を読む→2016秋のドラマ美女「TVには映らない桃色オフレコ行状」を一挙公開!(1)米倉涼子は人気ドラマの収録で…
秋ドラマの視聴率レースが幕を開けた。フジ「月9」が初回の過去最低記録を更新して出遅れる中、テレ朝は短いスカート&天才外科医でトップに。TBSは2大「妻の色香ムンムン女優」の共演で猛追する。女の意地と艶感に彩られたウラ現場から、TVには映らない、もぎたて「桃色オフレコ行状」をお届けしよう!
10月「秋ドラマ」の号砲が鳴り、スタートダッシュに成功したのは、米倉涼子(41)主演の「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)。初回視聴率20.4%を記録し、今年放送された民放連続ドラマの中で最高の数字を叩き出した。
第4シリーズに突入した今作は、孤高の天才外科医を演じる米倉が、国内最高水準の病院を舞台に、医療ミスや派閥争いに鋭いメスを入れていく。決めゼリフは「私、失敗しないので」。
テレ朝にとって、高視聴率が計算できるドラマシリーズでありながら、2年ぶりの放送になったのは、2014年12月に米倉が2歳年下の起業家男性と結婚したことが影響していた。
「40歳までに子供が欲しいと考えていた米倉は、第3シリーズで終わりにして“妊活”に専念する予定でした。しかし、結婚からたった3カ月で夫婦生活は破綻。現在は別居して都内のマンションで一人暮らしをしています」(スポーツ紙芸能デスク)
別居の原因は夫の「モラルハラスメント」(精神的な暴力)と報じられ、離婚成立は時間の問題と思われた。だが、話し合いはもつれ、泥沼の様相を呈している。
「米倉の夫は周囲に、『オレには離婚する理由がない』と話し、離婚届に判を押す意思はないようです。米倉サイドも手切れ金を払わずに別れる方法を模索しており、進展がないままこう着状態が続いています」(前出・芸能デスク)
そんな私生活でのウップンを晴らすように、撮影現場に“帰ってきた”米倉は、エロスロットル全開でモロ肌をさらしていた。ドラマ制作スタッフはこう話す。
「男性視聴者の期待に応えるように、衣装のセクシー度は増すばかり。ちょっと前かがみになっただけで胸の谷間が見えたり、背中がザックリ開いたワンピースなども用意。これまで米倉さんの美脚を際立たせてきたミニスカの膝丈は、シリーズごとに約5センチずつ短くなっているという話です」
もはや第4シリーズではパンツまる見え寸前だが、米倉はおかまいなし。撮影時、スタッフからの要望で、
「ローアングルで脚を撮ってもいいですか?」
と聞かれた米倉は、
「全然いいよ~。(パンツが)映ったら編集すればいいから」
と迷うことなく、パンチラアングルに「GOサイン」を出したというのだ。
そんな米倉の“痴態”は、ドラマ放送前に「番宣」で受けた雑誌のインタビュー現場でも目撃された。
「黒いノースリーブのワンピースを着ていた米倉さんは、ドラマと同様に膝丈が短くて、座っている時に脚を組み替えるたびにチラチラと黒いパンティが‥‥。目線が下に行かないように自制するのが大変でしたね」(雑誌スタッフ)
結婚生活はさておき、パンチラなどは“失敗”のうちに入らないようだ。
アサ芸チョイス
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