もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→筧美和子、“モジモジ君”衣装での胸揉まれ映像に木梨憲武も目がクギ付け!
これぞ神映像か!? 筧は10月27日に放送されたバラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)に出演。「モジモジ君 新旧バラドル総出演3番勝負」と題して、人気タレントたちが「今が旬のバラドルチーム」と、「ちょい前のバラドルチーム」に分かれて3番勝負を繰り広げた。
筧は「今が旬」チームのメンバーとして参戦したが、モジモジ君タイツを着用していたため、ボディラインがこれ以上ないほどくっきり浮かび上がり、男性視聴者のほとんどが豊満な胸のラインにクギ付けとなってしまった。
「見るからに柔らかそうな筧のバストは、Eカップと公表する前は推定Hカップとも言われるほどでした。胸の形や角度など、サイズ以上に大きく見えるタイプなのでしょう。あれだけ迫力があればHカップと間違われるのも無理はない」(週刊誌記者)
さらに、今回の放送では男性視聴者が待ち望んでいた“おかずシーン”もしっかり盛り込まれていたことで喝采が上がった。
「共演した鈴木紗理奈が筧の胸を唐突に人差し指で突っつく場面があり、筧は『おっぱいのほうは‥‥』と拒否。しかし鈴木はそこで止まらず、4、5回ほど筧の胸を鷲掴みにして揉みまくり。それが視聴者に大好評。しかもモジモジ君スーツですから、私服で揉まれるのとは段違い、揉まれて変形した胸の形などもしっかり確認できることで、かなりアダルトな映像となってしまいました。木梨憲武も『まだ揉むかな~って見ちゃうじゃん』と興味津々でしたが、世の男性たちはそれどころか息も止めて凝視していたようです」(前出・週刊誌記者)
「録画すればよかった」「スゲエエエ柔らかそう」「あのマシュマロバストを揉めるなら死んでもいい」と、ネット上の暴走気味な書き込みでその興奮度がわかるはず。
かつて、バラエティで筧のバストを触ったHKT48指原莉乃は、その感触について「うわっ! 吸い付く! すっごい柔らかくて。今まで触った中で一番柔らかい」と大絶賛していたが、どうやら本当に極上の触り心地のようだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

