連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→芸能美女の「秘密のおこだわり」(2)久松郁実はワキの美しさに自信アリ!?
超一流のアスリートは自分だけの“こだわり”を持っている。毎朝、妻の手作りカレーを食べるイチロー。あえてキツめのスパイクを履くというキングカズこと三浦知良。他人にはイマイチ理解しにくいが、競技という厳しい世界に身をおく者として、決して譲れないものがあるのだろう。
生き馬の目を抜く芸能界もそれは同じ。トップタレントになればなるほど、独自の「おこだわり」を持っている。
「美しさが売りの世界ですから、やはり美容に対するこだわりは多いですね。女優はほぼ全員、なんらかの美容理論を持っていると言っていいでしょう。それは化粧品から食事、睡眠の取り方まで多岐に渡ります」(芸能ライター)
藤原紀香が一時盛んに「水素水」を宣伝していたが、それも美容に関するこだわりのひとつと言えるだろう。
「ただ、美容法のこだわりは突拍子もないものは少なく、実はあまりおもしろくありません。むしろ、『なんで!?』と思ってしまうような、変なこだわりのほうが興味深い。人気急上昇中の久松郁実はテレビでよくワキを見せつけるんです。あれは明言こそしていないものの、ワキの美しさに相当なこだわりと並々ならぬ自信があるんだと思います。きっとお手入れに対する独自のこだわりがあるはずなので、明かしてほしいですね。ほかにも加藤綾子は、『髪をひっぱられるのが好きで、逆にひっぱるのも大好きで嫌がる姿を見るのが楽しい』という何が楽しいのか理解しにくいこだわりを持っていますよ」(前出・芸能ライター)
こだわり、ジンクス、マイルール、呼び方はいろいろあるが、そこに美女たちの意外な一面や「こうなりたい」という願望を見ることができるのは間違いない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

