20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→芸能美女の「秘密のおこだわり」(2)久松郁実はワキの美しさに自信アリ!?
超一流のアスリートは自分だけの“こだわり”を持っている。毎朝、妻の手作りカレーを食べるイチロー。あえてキツめのスパイクを履くというキングカズこと三浦知良。他人にはイマイチ理解しにくいが、競技という厳しい世界に身をおく者として、決して譲れないものがあるのだろう。
生き馬の目を抜く芸能界もそれは同じ。トップタレントになればなるほど、独自の「おこだわり」を持っている。
「美しさが売りの世界ですから、やはり美容に対するこだわりは多いですね。女優はほぼ全員、なんらかの美容理論を持っていると言っていいでしょう。それは化粧品から食事、睡眠の取り方まで多岐に渡ります」(芸能ライター)
藤原紀香が一時盛んに「水素水」を宣伝していたが、それも美容に関するこだわりのひとつと言えるだろう。
「ただ、美容法のこだわりは突拍子もないものは少なく、実はあまりおもしろくありません。むしろ、『なんで!?』と思ってしまうような、変なこだわりのほうが興味深い。人気急上昇中の久松郁実はテレビでよくワキを見せつけるんです。あれは明言こそしていないものの、ワキの美しさに相当なこだわりと並々ならぬ自信があるんだと思います。きっとお手入れに対する独自のこだわりがあるはずなので、明かしてほしいですね。ほかにも加藤綾子は、『髪をひっぱられるのが好きで、逆にひっぱるのも大好きで嫌がる姿を見るのが楽しい』という何が楽しいのか理解しにくいこだわりを持っていますよ」(前出・芸能ライター)
こだわり、ジンクス、マイルール、呼び方はいろいろあるが、そこに美女たちの意外な一面や「こうなりたい」という願望を見ることができるのは間違いない。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

