30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「男でいることに疲れた」ボクシング内藤大助が“オネエ主婦キャラ”を確立?
11月17日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)にVTR出演したボクシング元世界チャンピオンの内藤大助。主婦が即買いしたくなる便利グッズを探すという内容だったのだが、内藤は冒頭から「便利グッズ大好きなの」と右手を頬にあてがい、はにかむようなしぐさ。共演の水卜麻美アナやジャニーズWESTの中間淳太が「そのオネエっぽいキャラは作ってるの?」と内藤に質問すると、「もともとオネエキャラなんです」と笑顔で返した。さらには「オネエっぽいキャラであってもオネエではない」「生まれ変わったら主婦になりたい」「男でいることに疲れた」など、かねてよりマツコ・デラックスやミッツ・マングローブからもいじられることが多い自身のキャラクターについて、自分の言葉でしっかりと説明したのだ。
「内藤は今年8月28日放送の『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系)でも、『体も小さいし背も小さいし、変わりたい願望があったの』『男らしくなれないから女の人はいいなって。化粧も出来るし変われるなと思って』など、自身のオネエ願望について赤裸々に語っていましたが、この番組は深夜枠。しかし、今回の『ヒルナンデス!』は昼の番組で主な視聴者は主婦。主婦からちゃんと共感を得られるような“オネエ主婦キャラ”の確立を図っているのでは」(テレビ誌ライター)
一般的なオネエキャラは誰もが独り身。結婚して子どももいる内藤が新たに築き始めた“オネエ主婦キャラ”は需要がありそうだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

