連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→永井大のペニオク騒動が収まったから?高橋克典「特命係長 只野仁」が復活
柳沢きみおの人気漫画「特命係長 只野仁」を原作にした高橋克典主演による実写化ドラマが「特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル」となって帰ってきた。
高橋が演じる大手広告代理店・電王堂に勤めるパッとしないサラリーマン只野仁が、夜になると会長直属の「特命係長」として社内外のトラブルを解決するこの作品は、勧善懲悪の爽快感とともに艶っぽいシーンが必ず盛り込まれており、テレビシリーズで人気を博してきた作品だ。
「03年から12年までの間に連続および単発ドラマとしてテレビ朝日系で放送されてきたドラマでした。ファイナルを迎えた時は共演者の『永井大のせいか?』と噂が流れたんです。永井は当時、ペニーオークションサイトを悪用した詐欺事件騒動の渦中の人物でしたからね。永井をキャストから外すことは難しかったためにドラマ自体を終了させたのではとも言われていました」(番組制作会社関係者)
おなじみの、高橋と永井のサウナシーンは新作でも健在。高橋はこのシーンのために11キロのダイエットをしたと言う。
「インターネットテレビでの放送になったため、艶っぽいシーンはこれまで以上の艶っぽさが期待できます」(前出・番組制作会社関係者)
ますます過激にパワーアップしたようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

