ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→もう話題にもならず…のん、頼りは岩手だけの危機的状況
のんが主役の声を演じ、高い評価を受けた映画「この世界の片隅に」が日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞に選出された。これをきっかけに芸能界復帰を果たしたいのが本音だろう。ところが、現実はそう簡単ではないようだ。
「彼女を女優として起用するという話はまったく聞こえてきません。彼女がやっていることといえば変なキャラクターをデザインして関連グッズを売ることとブログぐらい。唯一、彼女の話題を作ってくれるのは、NHK朝ドラ『あまちゃん』で縁のある岩手県ぐらいです」(スポーツ紙デスク)
1月16日には、岩手の農畜産物の安全性をPRする「純情産地いわて宣伝本部長」に就任。盛岡市で委嘱状を受け取ったのんは都内に移動し、岩手の畜産物宣伝に一役買った。
「以前、聞いたことのあるようなニュースに感じますよね。のんは昨年11月に盛岡で行われた『ニッポンめんサミット』のPRを担当しています。岩手県関連の似たような役ばかりやっているわけです。彼女にしてみればありがたい話だと思いますが、我々マスコミには『またか‥‥』という感じ。世間の反応も似たようなものでしょう。最近はニュースとして取り上げることも減っています」(前出・スポーツ紙デスク)
今や“岩手ローカルの地方タレント”になったのん。危機的状況を脱する日は来るのだろうか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

