吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→テレ東・秋元玲奈アナが確信犯で見せつけた内モモ全開の「四股」が大反響!
1月22日に放送されたスポーツニュース番組「追跡LIVE! Sports ウォッチャー」(テレビ東京系)で、秋元玲奈アナに艶っぽい出来事が起こり、視聴者がクギ付けとなった。
相撲のニュースに入る際、その問題シーンが登場。秋元アナは中央部分にスリットの入ったスカートを着用していたにもかかわらず、大胆にもカメラの前で四股を踏む動作を見せる。そのため、足が上がった瞬間にスカートもめくれ上がり、フトモモの内側までまる見えになるサービスショットとなったのだ。
「秋元アナといえば美脚で有名。そんな彼女がわざわざ内モモまで大胆披露してくれたわけですから、男性視聴者は息を止めて凝視したことでしょう。しかも今回は、あわや中身のアンダーまでチラリ寸前でしたから、女子アナファンからはやんやの大盛り上がりです」(芸能ライター)
今回はどう考えても台本どおりの動き。それでこの過激映像なのだから、制作側は確信犯だったのは間違いない。
「それにスリットの入ったスカートで応えた秋元アナには拍手を送りたいですね。テレ東では女子アナの胸を強調する特殊なカメラアングルがあり、カメラマンの台本にはYC(横チチ)、UC(上チチ)と書かれているといいます。まさに需要と供給の一致。それ目当てに番組を視聴する人も多いわけですから、グッドジョブですよ」(エンタメ誌ライター)
テレ東の台本には、あらたにUM(内モモ)も加わっていたのかもしれない。
(田中康)
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→

