8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→映画「銀魂」で志村妙を演じる長澤まさみに原作ファンが期待するあのシーン
7月14日公開予定の映画「銀魂」の最新キャラクターショットが公開された。銀魂は個性的なキャラクターが多数登場する人気漫画で、公開されたのは長澤まさみ演じる志村妙とムロツヨシが演じる平賀源外。
志村妙は菅田将暉が演じる志村新八の姉で、実家の道場を再建するために、夜のお店で嬢として働いているという設定。中村勘九郎演じる真選組の局長・近藤勲からストーカーされるほどの美貌の持ち主でありながら、腕が立つためお店の用心棒も担っている。
原作で人気のキャラクターだけに、原作ファンからキャラ作りが注視されていたが、今回のショットがその不安を吹き飛ばしたようだ。
「桃色の着物でどことなく艶っぽさを感じる笑みを浮かべた長澤は、妙の雰囲気をうまく自分のものにしていると評判です。原作での妙は、愛した男のヒップの毛がボーボーだったらどうするか聞かれ、それごと愛すと答えています。映画にそのシーンがあるかどうかわかりませんが、あの長澤がこのセリフを言ったらと想像するとグッとくるものがありますね」(週刊誌記者)
唯一、残念な点は原作において妙は胸が小さいという設定になっていること。「胸元の谷なんか生まれてこのかた見たことがない」というキャラクターだけに、長澤の推定Fカップが活かされる機会はなさそうだ。
「漫画が実写映画化される際、原作に忠実にしないとファンから大ブーイングを食らうケースが多いのですが、妙を豊かな胸のキャラに変えても誰も文句を言わないと思うのですが(笑)。せっかく長澤を起用したわけですから」(前出・週刊誌記者)
映画スタッフの思い切った決断に期待したいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

