ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→不貞騒動のマギー、事務所が火消しに奔走もテレビ局には抗議電話が殺到!
ロックバンド・Hi‐STANDARDの横山健(47)との不貞デートが、一部写真週刊誌で報じられたマギー(24)。有名人の不貞に何かと厳しい昨今だけに、記事の反響が注目を集めたが、スポーツ紙デスクはこう解説する。
「所属事務所が“火消し”に奔走したこともあり、矢口真里やベッキーほどの騒ぎにはなっていない。正直言ってベッキーほど好感度が高かったわけでもなく、『マギーならそれくらいしていそう』とイメージとのギャップがあまりないのも、プラスに働いたのではないでしょうか」
ベッキーの時のように、他のメディアが派手な後追い報道をしなかったこともあり、難を逃れた感もあるマギーだが、そうは問屋が卸さないようだ。民放の編成担当はこう明かす。
「確かに、メディアの報道的にはそれほど盛り上がってはいない感じですが、ウチをはじめ、他局にもいまだに『何でアイツを出しているんだ!』『マギーを降板させろ!』といった視聴者からの抗議電話はかなりあります。これがスポンサーへの抗議に波及すれば大問題に発展しかねないですから、どこの局もそんなリスクは負いたくない。次の編成のタイミングで彼女が仕事を失う可能性は十分ありますね」
夏にはテレビからマギーの姿が完全に消えることになるのか‥‥。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

