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記事全文を読む→二の腕パンパン、ウエストどっしり…有村架純がぽっちゃり化するも胸は変化なし
女優・有村架純の体つきは以前と比べて明らかにぽっちゃりとしているとして驚きの声が上がっている。有村は2月8日に行われた「第59回ブルーリボン賞」の授与式に出席。司会を務めた。
この日の有村はネイビーのロングドレスという装い。胸から上の部分がシースルーになっている艶っぽいものだ。
「ゆったりとしたデザインで体のラインが目立たない衣装でした。そのせいかも知れませんが、どうも有村がだいぶムッチリしてきたように見えました。ドレスから飛び出した二の腕は、つつけば弾けてしまいそうなほどパンパン。ウエストから腰回りもどっしり感じられました。簡単に言えば太ったかなと。ただ、妙に艶っぽいというか‥‥。彼女はこれぐらいのスタイルのほうがいいのではないでしょうか」(取材カメラマン)
体つきがよくなっているとなれば胸のサイズアップも期待できそうだが、このカメラマンによると胸に変化は見られなかったという。むしろ体がムッチリしたぶん、小さくなっているように感じられたというから心配は募るばかり。
「司会の大泉洋が映画『聖の青春』で松山ケンイチが26キロ太って役作りをしたことに触れ、有村に「やります?」と聞く場面がありました。彼女の答えは『覚悟しないと難しい』だったんですが、松山は『26キロ太っても有村さんならきっと艶っぽい』とほめていたんです。お世辞かもしれませんが、松山は彼女がムッチリしたほうがいいということをわかっているような気がしました」(前出・取材カメラマン)
松ケンも提唱する「有村架純はムッチリがちょうどいい」説が認められる日が来るだろうか。
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