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記事全文を読む→江角マキコの落書きどおり?長嶋一茂が放った一言に共演者が凍りついた!
2月10日に放送された「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で長嶋一茂が放った一言に驚きの声があがっている。
大学センター試験が行われた1月14日、JR函館線の特急列車が運休したため、それに乗る予定だった受験生をJR北海道がタクシーで試験会場まで送ったというニュースを番組が伝えると、一茂は得意顔で「夏にやればいいじゃない」と一言。共演したコメンテーターが凍りつく事態となった。
「はじめはギャグで言っているのか思いましたが、一茂は本気でした。続けて『台風がこない6月でもいいんじゃないの?』と言い出した時は持っていたリモコンを落としそうになりましたよ」(芸能ライター)
共演者があわてて「それだと浪人生はいいですけど、現役生は勉強が終わっていないので困ってしまうと思いますよ」と指摘するも、一茂は「何がいけないの」といった顔。別のコメンテーターが「試験だけでなく学校制度そのものに踏み込まないといけないのかもしれませんね」とフォローしてなんとか収まりがついたものの、すぐにネット上がざわつく事態に。
「『この人は本当に大卒なのか?』というツッコミが入っていましたね(笑)。立教大学卒とはいえ、高校からエスカレーター式で入学しているので、大学入試のことなど知らないのでしょう」(前出・芸能リポーター)
中には、江角マキコのマネージャーが一茂宅に「バカ息子」と落書きしたという騒動を持ち出し、「当たっていた」なんて書き込みもあるが、立教大を志願していた受験生たちはテレビを観てどんな気持ちを抱いただろうか?
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