秋風が心地よく吹き抜け、家飲みが一段と楽しくなる10月。仕事終わりの晩酌や週末のリラックスタイムに「いつもとはひと味違う、極上の酒の肴を楽しみたい」と思ったらどうするか。もちろん酒場へ繰り出すのも悪くないが、自宅のキッチンで手軽にプロ顔負け...
記事全文を読む→需要ある?KABA.ちゃん、大学院生との初体験告白に続き艶系ビデオにも興味深々
供給されても需要がないのでは話にならない。
昨年9月に性転換手術を受け、戸籍上も女性となったKABA.ちゃんが2月9日放送のバラエティ番組「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)に出演し、昨年末に“初体験”を済ませていたことを報告した。
そのお相手は大学院生。なんでも、その大学院生とは人数集めで呼ばれたという合コンで知り合ったとのことで、相手は熱心に勉強ばかりしていたため、KABA.ちゃんのことをまったく知らなかったという。
その大学院生との一夜を過ごすまでの過程や詳しいプレイ内容までは言及をしなかったが、KABA.ちゃんはただ一言「正直言うと、いろいろな体位をさせられて‥‥」と、赤裸々発言。
さらにKABA.ちゃんは、その後ゲストとして登場したケンドーコバヤシに対し、「初めてをもらってほしい」と懇願していたことまであきらかになった。
KABA.ちゃんの“女性生活”の真剣度は視聴者にも嫌というほど伝わったが、その反応は「まったく興味がない」「想像しただけで色々としんどかった」「KABA.ちゃんは自分のこの類のエピソードに需要があると思ってるのかな?」など、ざっくり言えば“お呼びじゃない”という声が大半だった。
「同回では13人のオネエが出演し、なんとも“濃い”放送になったが、その中でも一番ブッコんだ話をしてくれたのがKABA.ちゃん。バラエティ番組的にとてつもなく貢献していたとは思いますが、世間から“彼女”の下ネタトークは惨敗というのが正直なところ。以前、あっち系のビデオ出演へのオファーの話になった時にもKABA.ちゃんは『興味なくはない』と前向き発言。そこでも視聴者からの拒否反応が多くありましたから、もう一度、バラエティでのキャラの再考も必要かもしれません」(女性誌ライター)
KABA.ちゃんの“女性になれてハッピー”モードが、世間の人たちも楽しくさせるとは限らない。つまり、そういうことなのだろう。
(田中康)
アサ芸チョイス
過去の選挙での問題発言に加え、支持者をシャトルバスで無料送迎していたことをめぐって事実関係の弁明を二転三転させた末に、簗和生前農水相(裏金1746万円)が事実上の更迭となった。国会審議で野党から追及された際、当初は「選挙管理委員会に確認して...
記事全文を読む→昼どきの日本列島に緊張が走った。10月16日午後0時40分頃、気象庁は北海道根室市から北東約750キロの千島列島付近を震源とするマグニチュード(M)9.9の巨大地震が発生したとして、緊急地震速報を流した。テレビに映し出されたM9.9の数字に...
記事全文を読む→コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→

