大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→石川佳純が安定の地味姿を披露、ファンの本心は「高梨沙羅にならないで」!?
福原愛が去った後の女子卓球界を背負う石川佳純が2月19日、カタールのドーハで行われる国際大会に向けて日本を出発。フライト前に羽田空港で取材を行った。
石川は1月に行われた全日本選手権の女子シングルス決勝で平野美宇に破れ、4連覇を逃したことに触れ、「負けて勉強になった。新しい自分になりたい」と決意を語った。
「全日本選手権で敗れた後、『何が起こったのかわからない』と話しショックを受けていたため、精神的なコンディションが心配されていましたが、いつもの笑顔を見せてくれました。問題はないようです」(スポーツ紙記者)
さらに石川は昨年12月に長身のイケメン男性との高級鉄板焼きデートが報じられたこともあり、そちらの面でも心配する声が上がっている。
「石川は黒のダウンコート姿で化粧っ気もほとんどなく、いつもの地味な女のコでした。髪を少し明るくしていますが、それが精いっぱいのおしゃれでしょう。デート相手のイケメンは以前から石川を取材しているディレクターで、彼女の母親もよく知っている人物とのことなのでこちらも問題ないと思います」(前出・スポーツ紙記者)
あどけない少女に見えたスキージャンプの高梨沙羅が急に大人っぽくなり「よもや夜のK点越えを果たしたのか」と心配されたこともあって、石川ファンも気をもんでいるが、どうやら心配無用のようだ。
国際大会は2月23日開幕。きっといつもの飾り気のない姿を見せてくれるはずだ。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

