連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→アンジャッシュ渡部がさかなクンとの絡みで露呈した「芸人としての資質」
3月10日放送の「Love music」(フジテレビ系)にゲスト出演したタレントで東京海洋大学客員准教授のさかなクンが、20枚目となるオリジナルアルバム「Paradise Has No Border」をリリースしたばかりの東京スカパラダイスオーケストラとのコラボパフォーマンスを披露した。
さかなクンが曲名を説明する際に「ホールインワン」を「ギョールインワン」と発言すると、すかさずMCのお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建が「曲名でそれやっちゃうとわけわかんないから」とピシャリ。それでもさかなクンは意に介さず、その後も「ガンダーラ」を「ギョンダーラ」と言うと「だから曲名をやっちゃうとわかんないから! 何『ガンダーラ』?“ガ”を“ギョ”って禁止でしょ!」と少し怒った感じでツッコミを入れたのだ。
「芸人としての無能ぶりがバレましたね。渡部はイラついている様子を隠しもせず、アゴでしゃくるように言いましたから。ネット上でも『渡部マジギレ?』『さかなクンの良さを潰しまくってる』『芸人ならもっとマシなツッコミしろ』などのコメントが続出しました。“天然”と言われるキャラクターと絡むと芸人はその資質が問われます。今回は間違いなく渡部が芸人としての資質を問われ、その結果が出てしまったようです」(テレビ誌ライター)
グルメで知られる渡部だが、天然のさかなクンは口に合わなかったようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

