日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→エマ・ワトソンの私的写真漏洩で「ピンクの先っちょ」と「残念な足」が明らかに!
4月21日公開の映画「美女と野獣」で主役のベルを演じる女優のエマ・ワトソンの肌も露わな私的写真がインターネットで漏洩し、世界的な話題となっている。
米メディアの報道によると、犯人はエマ・ワトソンのクラウドサービスに侵入。写真を盗みインターネットに投稿したとみられている。
流出した写真は大きくわけて2種類。ひとつは彼女がアンダーウェアの試着をしている様子をスタイリストの女性が写したもの。もうひとつは入浴中の体をあらゆる角度から撮影したものだ。
「試着中の写真はエマの顔がはっきりと写っているため、本人であることは間違いありません。ピンクのかわいらしいアンダーウェアから、スポーツタイプ、黒の大人っぽいものまであれこれ身に着けていて、なかなかグッとくるものがあります。一方、入浴中は顔が写っていませんが、ホクロの位置がエマと一致するため、こちらも本人と見ていいでしょう」(セレブ情報サイト運営者)
エマの代理人が法的措置を講じると明らかにしていることから考えても、本人であることに間違いはないようだ。
人気女優の思わぬ流出事件にネットは大騒ぎで、さっそくエマのボディの品評が始まっている。真っ先に評価されたのは、胸の先っちょだ。推定Cカップのほどよい大きさの胸に、500円玉大の輪郭で色はきれいなピンク。大きさ、形、色、すべて最高との評価がされている。
「そもそも彼女はなぜこんな写真を撮ったのか?おそらく自分のボディが素晴らしいと認識していて、自慢したかったのでしょう。その気持もわかるほどのナイスニップルです」(グラビア誌編集者)
その一方で酷評されているのが足だ。アンダーウェア試着中の写真は全身が写されているのだが、足が想像していたよりも短く、バツグンのスタイルとは言い難いからだ。スクリーンで観ているのとはかなり違うように感じるという声も少なくない。
今回の流出がエマにとって痛手となるのか、それともいい話題作りになったのか。今後の彼女に注目だ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

