パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→なぜこの演出?桐谷美玲の主演ドラマにプンプン漂う「逃げ恥」のパクリ感
4月13日にスタートしたドラマ「人は見た目が100パーセント」(フジテレビ系)。桐谷演じる城之内純、水川あさみ演じる前田満子、ブルゾンちえみ演じる佐藤聖良の「女子もどき」な「リケジョ」3人が「ステキ女子」に変身するべくファンションやメイクなどと奮闘する様子をコミカルに描いた作品だが、出足の評価が芳しくない。
「昨年末に大ヒットとなった『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の演出をパクッているのかと思いました。メインのリケジョ3人の妄想や思考をコミカルに映像化している点は『逃げ恥』で新垣結衣が演じていたこととまったく同じ。大人気となった作品の演出をマネすることはよくありますが、ここまであからさまな作品は珍しいですよ。新垣が1人でやっていたことを3人に増やした分、インパクトに欠けてしまうのに、なぜこの演出に踏み切ったか疑問です。しかも、このドラマで女優デビューしたブルゾンの演技が上手に見えてしまうほど、桐谷の棒演技は相変わらず。残る水川も桐谷とブルゾンの2人を引き上げるほどの演技力はありません。見ていて内容が頭に入ってきませんでしたね」(テレビ誌ライター)
関東地区の初回視聴率は9.5%だったこのドラマ。果たして視聴率は「逃げ恥」のように上昇するのか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

