「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→グラビア女神「今一番スゴいカラダ」ベスト100(3)爆裂バスト編16位~25位…カープ女子のメジャー級Hカップ
創造神がこの世にもたらした最大の芸術品は「女体のフォルム」で間違いなかろう。目を奪われる豊かなバストに悩ましげな腰つき、そしてスラリと伸びた脚‥‥。今、グラビア界で最強のパーツを選定する!(本ランキングはそれぞれのパーツ別に【1】サイズ【2】迫力【3】人気【4】実績【5】話題性などをもとに、「アサ芸シークレット」が独自に算出したものです)
何はなくとも、Gカップ以上のとんでもない膨らみがあれば、ゴハンの3杯は軽くいけます。そんな爆裂バスト好きのための一大博覧会!
16位・橘花凜(160センチ B92・W58・H90)
みごとすぎるほどにみごとなボディとはこのことだ。Hカップの熟れたチチ房に、本人もアピールポイントというデカHIPとの豪華な合体。
17位・篠崎愛(160センチ B87・W60・H88)
グラビア界における10年選手は、めっきり美しく成長した。本来は歌手志望だが、誰よりもグラビアンの誇りを持つ魅惑のGカップ。
18位・菜乃花(160センチ B90・W58・H86)
広島県福山市出身で筋金入りのカープ女子。ごひいきチームの好調に合わせ、世界レベルのHカップボディも一段と冴えを見せる。
19位・塩地美澄(165センチ B89・W64・H88)
女子アナ出身者で、豊満なバストに愛称「しおちち」がつけられたのは「スイカップ」の古瀬絵理以来。最新写真集も大胆カット満載。
20位・渡辺さとみ(152センチ B100・W63・H92)
その素朴な雰囲気‥‥嫌いじゃないぜ。爆裂バストの中でも、さらに「ド爆」のトップ集団を形成する「顔よりデカいIカップ」は衝撃的。
21位・西田麻衣(158センチ B95・W58・H81)
もはやグラビアが「ひとときの職業」でないことは、キャリア10年を超えた西田が証明。ただ、ここ最近のスローペースは気がかり。
22位・日比谷亜美(158センチ B95・W65・H82)クローズアップインタビュー
──その名も「下チチ大明神」とは、びっくりなキャッチフレーズ。
日比谷 はい、DVDの撮影ではポロンしまくりで、ヘアメイクさんがヒーヒー言いながら直してます。ファンの方との撮影会でも「二プレス見えてるよ」と言われることはしょっちゅうです(笑)。
──もともとは営業のOLから転身したという珍しいケースだね。
日比谷 会社の飲み会で「こんな大きいの見たことない、ありがとう。そういう仕事したら?」と言われ続けて、やってみようかなと。
──いい判断だね(笑)。
日比谷 思い出作りのつもりだったんですが、ファンの人たちって「育ててる」って感覚なんですよ。だから下チチ大明神の名に恥じないよう、真剣に取り組みます!
23位・清水みさと(160センチ B88・W58・H86)
ここ最近はメインの活動を「舞台女優」に移してはいるものの、いざとなったら大胆ショットをいとわない清水のグラビア度胸。
24位・吉沢さりぃ(154センチ B107・W60・H87)
全100人中、最大の「107センチ」にして「Kカップ」である。このところライター稼業も忙しいが、やはり、したたる肉体こそ生命線。
25位・三浦はづき(165センチ B98・W59・H86)
人呼んで「謎のグラドル」である。某誌の「次世代巨大バスト番付」で東の大関に選ばれながら、その活動が不定期であるという飢餓感。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

