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記事全文を読む→佐々木希、映画イベントでの“寒すぎる新妻トーク”に報道陣が肩透かし
4月11日にアンジャッシュの渡部建と入籍した佐々木希が4月19日、結婚後初の公の場に現れた。映画「光をくれた人」のトークイベントで、佐々木はウエディングドレスを思わせるような純白のロングドレスで颯爽と登壇。イベントではノロケを封印していたものの、新婚ホヤホヤらしく、幸せオーラが全開に。
ところが、記者の質問に対しては、嬉し恥ずかしの新妻トークにはほど遠いお寒い内容。その場に居合わせたスポーツ紙記者があきれかえった様子で語る。
「佐々木は終始ご機嫌で晴れ晴れとした表情でした。でも左手薬指に、大粒ダイヤモンドの指輪は見当たらず。実はおのろけできる話題がないない尽くしだったんです。入籍したというのに夫婦の証である結婚指輪はもらえず、女性にとって一大イベントである挙式の予定もなし、子供の予定に至っては『全くない』と否定する有様でした。4月9日放送のバラエティ番組『行列のできる法律相談所3時間SP』(日本テレビ系)で結婚発表した際には、お互いを『のんちゃん』『わっくん』と呼び合い、佐々木がお休みやお出かけのチューをすることが明かされました。この日の朝のお出かけのチュー話を聞いても、『きょうはしておりません』とキッパリ否定。寝ている渡部を起こさないよう、出かけたというんですよ。映画のタイトルにちなんだ『光をくれた存在は?』との質問にも『愛犬』と答えていました。報道陣はみんな『わっくん』を期待していましたからずっこけましたよ」
せっかくの映画PRの場だけに、もう少しサービストークの仕方をわっくんに教えてもらったほうがよさそうだ。
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