パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→“月9爆死”西内まりやに「脱ぎ女優」のススメが!
1月期の月9ドラマ「突然ですが、明日結婚します」が月9史上ワーストの数字を記録したことで、爆死女優のレッテルを貼られた西内まりや。この3月にはラジオのレギュラー番組が終了するなど、活躍の場も狭まっている。その西内がいま、方向転換を迫られているというのだ。芸能関係者が声を潜める。
「これまでは所属事務所の猛プッシュもあり、順調にキャリアを重ねてきた西内ですが、『明日婚』の爆死で完全に足止めを食らった形です。いまやテレビ局でも彼女の起用には二の足を踏まざるを得ません。そこで噂されているのが“脱ぐ”方向だというのです」
今後のドラマ出演では俳優とのベッドシーンなど、それなりの露出が期待されるというのだ。しかも視聴率とは別の問題として、いまの西内には“脱ぐ”べき理由があるという。
「歌手としても活動する西内ですが、事務所的には女優一本で活動してもらいたいのが本音といいます。しかし本人にまだ踏ん切りがついていないので、脱ぐことによって女優として一皮むけさせ、女優業に専念する覚悟を持ってもらいたいようなのです」(前出・芸能関係者)
女性ファンからは理想の体型と憧れられる西内。主演ドラマ「明日婚」の第7話では入浴シーンを披露したほか、モデルとしては大胆な肌見せも珍しくなかった。そんな彼女がその美しい裸身を公開する日がくる可能性も小さくないようだ。
(浦山信一)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

