連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→キムタク、嵐・二宮和也との共演で「無限の住人」が早くもタブー扱いに
元SMAPの木村拓哉が、来年公開予定の映画「検察側の罪人」にて、嵐・二宮和也と共演することが発表され、大きな注目を集めている。元SMAPと嵐メンバーの作品共演は、今回が初めてだという。
「これまでSMAPと嵐といえば、ジャニーズ内での派閥が違うため、メンバーの共演はほぼ許されませんでした。しかし昨年、SMAPが解散し、上層部と対立関係にあったと言われるマネージャーも退社。そして木村は事務所に残留することを決めたため、共演が実現したのでしょう」(芸能記者)
そんな木村だが、4月29日から公開されている主演映画「無限の住人」は、過去最大のプロモーションもむなしく、興行収入が大苦戦している。
そのため、今後、映画「無限の住人」は黒歴史として扱われる可能性があるという。
「公開から1週間と経たずに次回作を発表したということは、早くも『無限の住人』を過去のものにしたいという事務所の思惑があるのでしょう。そのため今後、同映画はジャニーズの中でタブー扱いとなり、事務所は率先してアピールすることはなくなると思われます。このやり方には、一部ジャニーズファンから『映画がコケたからって嵐人気にすがるのか!』『無限の住人のスタッフに失礼』といった辛辣な意見も飛び交っています」(前出・芸能記者)
興収低迷の話題をかき消すかのようなタイミングで発表された木村と二宮の共演。万が一、次回も爆死ということになれば、今度こそ木村は窮地に立たされることになりそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

