何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→あの因縁が勃発?キムタク&嵐・二宮「検察側の罪人」の共演で一触即発の危機
2018年公開予定の映画「検察側の罪人」にて、元SMAP・木村拓哉と嵐・二宮和也が共演するとして大きな注目を集めている。監督を務める原田眞人によると、2人の起用は以前から考えていたという。
「監督は、木村の起用に関して『(映画の)世界観にぴったりはまるのは木村拓哉だと思った』『いつか一緒にフィルム・ノアールをやりたいと思っていた』と説明。また二宮に関しては、『「硫黄島からの手紙」以来、ずっと狙っていた』と、2006年に彼が出演したハリウッド映画の熱演が起用のキッカケだったと語っています」(映画ライター)
そんな「硫黄島からの手紙」といえば、二宮はオーディションによって重要な役を勝ち取っている。当初、その役は30代後半という設定だったものの、彼の演技を見た監督のクリント・イーストウッドは「類まれなる才能」と絶賛し、二宮のために台本を書き換えて起用した。
しかしこの時、大きな屈辱を味わったのが先輩の木村だったという。
「『硫黄島からの手紙』の時、実は木村もオーディションを受けていたのです。しかし彼が狙っていた役は、後輩の二宮が勝ち取り、木村は落とされてしまった。するとその屈辱からか、当時の木村は仕事場で、かなりのピリピリムードになっていたとも言われています。そのため今回、因縁の二宮との共演が実現したことで、木村は“今度こそ負けられない”とばかりに、現場が一触即発の空気に包まれる可能性があるのです」(前出・映画ライター)
映画やドラマの現場では、共演者との間でいつも独特の緊張感を漂わせるという木村。今回は、11年前のリベンジということもあり、二宮と激しい演技バトルが繰り広げられることになりそうだ。
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

