日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→石田えりがライザップ後のグラビアを公開、ボディに「復活」の兆しが!
今年の春先に、「ライザップ」のCMに出演した女優の石田えり。CMではややポッコリしてしまった腹部を出しつつ、ライザップでの3カ月の「肉体改造」に成功したら「全部脱ぎます」と宣言していたが、ついに、その成果が公開された。
「5月22日発売の『週刊現代』の袋とじのグラビアで、バリ島の海辺で撮影した最新カットが掲載されました。現在56歳の石田が、水着姿で、50歳から始めたというサーフィンをする姿や、屋外でシャワーを浴びるカットもありました。脱ぐと宣言していましたが、確かに、シャワーのカットでは 思い切って“脱いで”いました。そのボディは引き締まってはいるものの、かつて、映画『遠雷』(81年)や写真集『罪』(93年)などで見せたプロポーションに比べると、そこはかとなく年齢相応の肌の『柔らかさ』も伝わってきます」(芸能ライター)
シャワーを浴びるカットでは、水着を着たことでできたと思われる日焼けの跡ものぞかせている。
「表情の多くが笑顔ですが、どれも昔の石田と変わりない若々しさを感じさせました。最近は女優の仕事があまり目立たなかった感のあった石田ですが、このグラビアをステップに映画、テレビで再び活動の場を広げていきそうです」(前出・芸能ライター)
その時は、もちろん艶っぽいシーンに期待したいところだ。
アサ芸チョイス
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