日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→土屋太鳳のテカテカピンクバストが艶すぎる!「騎乗してほしい」の声続々
女優の土屋太鳳が5月22日、都内で行われた競馬の日本ダービー告知イベントに出席し、大レースを大いにアピールした。と同時に彼女の素晴らしすぎるボディもたっぷりとPRされたようだ。
この日の土屋はジョッキー姿。テカテカと光るピンクの勝負服に、純白のズボンというスタイル。身体にフィットしたシルエットで、彼女のボディラインを際立たせていた。
「今をときめく旬の女優がジョッキーに扮しているというだけでグッとくるものがあるのに、テカテカピンクですからね(笑)。マスコミも彼女に目がくぎ付けになっていました。ピンクの衣装は身体の出っ張った部分が光を浴びて光るんです。つまり、バストの盛り上がりの山頂部分が輝いているんですよ。この衣装をチョイスした人をほめてあげたい気持ちになりました」(取材カメラマン)
しかも輝くタオバストは以前に比べてサイズアップしているように見えたという。
さらにピッタリとした純白ズボンに包まれた脚のラインも絶品だったとか。
「体育大学で舞踊学を専攻している土屋の脚は、服の上からでもよく鍛え上げられているのがわかりました。細すぎず、かといってごついわけでもなくムッチムチ。あれだけの美脚はなかなか拝むことはできませんよ」(前出・取材カメラマン)
取材陣の中には「ぜひ彼女に騎乗してもらいたい」と漏らした「種牡馬」もいたとかいなかったとか。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

