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記事全文を読む→美しすぎないのが、むしろアリ?「山本美月のワキ」に集まるマニアックな視線
5月20日公開の映画「ピーチガール」で主演を務める山本美月。
累計発行部数1300万部を超える大人気コミックの映画化とあって、公開前後のタイミングで大体的にPR活動を展開。主演の彼女も民放各局のバラエティ番組に出演を繰り返した。
近年、CMでも引っ張りだことなり、いまやテレビで見ない日はない売れっ子となった山本だが、大人気の裏でマニアックな視線も彼女に集まっているという。
「とにかく美しい山本さんだけに、むしろ“美しすぎない部分”のほうが意外性があって気になってしまうんです」
と語るのは「デビュー当時からの山本ファン」を自任する芸能ライターだ。
果たして、山本ファンが気になる彼女のその部分とは──。
「ズバリ、ワキです。顔面、スタイルともにパーフェクトな彼女ですが、ワキだけは決してツルツルというわけではなくてそこだけ妙に、リアリティがあるんです。ノースリーブを着てバラエティに出演している時は、思わず注目してしまいます。今後、夏が近づくにつれ、彼女からますます目が離せませんよ」
ファンが力説する山本の「ワキの魅力」。いわゆる“ギャップ萌え”といったところか──。
(白川健一)
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