大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→菊川怜、結婚発表から1か月後も別居状態で「とくダネ!」降板まで囁かれた!?
4月28日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で結婚を発表。40歳を前に幸せを手に入れたかに見えた菊川怜。ところがその後、相手に離婚歴があり、3人の女性との間に4人の婚外子がいることが報じられた。そして、入籍して1ヵ月がたった今も別居のまま、新生活をスタートしていないという。所属事務所サイドは「仕事が忙しく引越しする準備が進んでいないだけ」だとコメントしているが、菊川の近況についてスポーツ紙デスクが言う。
「離婚歴や婚外子の存在は、菊川には夫から事前に包み隠さず打ち明けられていたようです。ところが報じられる記事を見ると“どうやって女たちを口説いたのか”“婚外子に払われたお金の話”など知りたくもない話まで報じられる始末。申し訳ないと言う気持ちもあり、だいぶ参っているようです」(スポーツ紙デスク)
一方で、夫の代理人が、「私生活の取材を報道された場合、法的措置を取る」という文書を主要メディアに対して送付したことがきっかけで、番組関係者からこんな声まで上がっているという。
「『とくダネ!』では、政治家や経営者をはじめとする公人や有名人のスキャンダルを扱うことは少なくないわけですから、今後こうしたニュースの際に、菊川がコメントしにくくなる。その結果、キャスターを務めづらくなるのではないか、と言う声が出始めています。7月で丸5年になることから、9月には降板もあるのではないか、と言う噂も囁かれています」
キャスター生命にも関わるこの問題を、菊川はどう乗り切るのか、注目されるところだ。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

