9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→大竹しのぶの経験人数が凄かった!さんまもビックリの下半身事情とは?
59歳という年齢を感じさせない大竹しのぶの無邪気な素顔を垣間見せたのが、5月9日発売の「婦人公論」。お笑いタレントの清水ミチコ、脚本家の三谷幸喜との座談会で、数々の男性遍歴をあっけらかんと開陳したのである。
「でも野田さん、あの時期は書くものがイマイチになっちゃって。さんまさんも、私と結婚している時は、ちょっとつまんなかったし。あ、こんなこと言うなんて、ひどいなぁ、私」
野田さんといえば、かつて同棲関係にあった劇作家の野田秀樹氏。さんまさんとは言わずと知れた「二度目の結婚相手」明石家さんまのことである。さらに、三谷が「じゃあ、今まで関係のあった男を集めて番組を作るとしたら、成立します?」と畳み掛ければ、そこに間髪入れずに清水が「およそ30人くらい?」と畳み掛けると、大竹は「もうちょっといる‥‥」と白状したのだ。
「大竹といえば恋多き女。しかも10代のうちから早坂暁、五木寛之、仲代達矢、五社英雄など一流と呼ばれる大御所と面しても臆することはなく懐に飛び込んでいく度胸があった。あの舌ッ足らずな口調で、好きな相手には目を見つめて質問攻撃をするんです。どんな男でも落ちますよ」(TBS関係者)
果たしてその男性遍歴と魔性手口の実態はいかに?
5月30日発売の「週刊アサヒ芸能」(6月8日号)では、知られざる彼女の多情素顔に迫っているので、ご一読あれ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

