8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「田臥勇太と連続愛」前田有紀元アナと竹内由恵アナは共演過去の「背徳感」
テレビ朝日の人気アナウンサー竹内由恵アナと、日本人初のNBAプレイヤー・田臥勇太の熱愛が発覚した。2人はそれぞれ交際を認め、竹内アナは記者の直撃に対し「何か言うと会社に怒られてしまうので…」と答えたという。
どちらも独身なので何の問題もないが、週刊誌は「テレ朝看板アナをダブルドリブルした」という見出しを打っている。これはいったいどういうことなのか?
「この田臥には“前歴”があるんです。2008年、テレ朝の女子アナだった前田有紀さんと交際。約6年交際し、その間同棲もしていたそうです。当時一部メディアにゴールインかと書き立てられましたが破局。前田さんはその後テレ朝を退職し、生花店に勤めているとか。プライベートでは別の一般男性と結婚。1児のママとなっています」(芸能ライター)
つまり田臥は2人連続でテレ朝の看板アナを射止めていたというわけだ。しかも“今カノ”竹内と、“元カノ”前田は当時から仲の良い先輩後輩で、さらには同局のサッカー番組「やべっちF.C.」のキャスターとして共演していた間柄だとこのライターは、こう指摘する。
「今カノの竹内としては、田臥が以前、先輩の前田さんと付き合っていた過去は知っているはず。田臥としても、竹内アナと前田さんが仲が良いことは把握していたでしょう。現在2人がどんな気持ちで付き合っているのかわかりませんが、妙な背徳感があるのでは…」
いずれにしても、「やべっちF.C.」の視聴者やサッカーファンにしてみたら、どうしてサッカー番組のキャスターだった女子アナがJリーガーになびかず、2人ともバスケ選手とくっついてしまうのか不思議でならないだろう。それほど田臥という男は魅力的なのかもしれない。
(魚住新司)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

