8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「このオバサンは誰?」原田知世、最新MVで明らかになった「残念な容姿」
原田知世が7月5日にニューアルバム「音楽と私」をリリースするにあたり、アルバムに収められている「時をかける少女」のミュージックビデオが公開された。
同アルバムは原田知世のデビュー35周年を記念し、「時をかける少女」をはじめ「天国にいちばん近い島」「ロマンス」など彼女の曲を新アレンジでセルフリメイクしたもの。アイドル時代とは違う原田の歌声が楽しめるとあって、ファンの注目を集めている。ところがミュージックビデオの彼女は若かりし頃と違いすぎるとして、これまた耳目を集める結果となってしまった。
ミュージックビデオは黒髪を眉で切りそろえた原田が、イメージに合った純白の服で「時をかける少女」を歌っている。ナチュラルメイクで顔にはシミやシワがかすかに見られ、目の下にはクマも目立つ。往年の原田を想像していた人はおそらく驚くことだろう。
「彼女は『自然体』で『ナチュラル』なイメージで男性から支持されてきました。その路線を続けようとしたのだと思います。ところが、あまりに自然すぎて老化が目立つ結果になってしまいました。原田も49歳。メイクでカバーしないと難しい年になったということでしょう」(音楽誌ライター)
彼女の「劣化」はあまりに衝撃的すぎたようで、動画が公開されるとまたたく間に「誰このおばさん?」「時は残酷だ。本音を言えば出てきてほしくなかった。昔のかわいい少女のままでいてくれたらよかったのに」という声がネットに寄せられている。
「ただ、老化を隠すことなく、正々堂々と自然体を貫いた原田に賞賛の声も上がっています。老化が隠せないといっても49歳にしては十分若々しく見えますから」(芸能ライター)
時をかける少女が少しばかり時をかけすぎたと思えば、許せるような気がしなくもない?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

