11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→川谷絵音、またもツイッター炎上でバレた「“反省”はポーズだった」
ゲスの極み乙女。の川谷絵音のツイッターでの発言が、またもや物議を醸している。7月3日に、こんなコメントがアップされた。
「音楽をろくに聴きもせず適当な悪意を向けて来る人が多すぎるよ。文春の記者の人の方が熱心に曲聴いてたぞ」
このツイッターを見たユーザーからは、「罪を犯しておいて“音楽はまともだから敵意は向けるな”とは何様だ」「お前が言うな」、「音楽ができれば他は何をしてもいいってのは違う」などブーイングの嵐が起きている。
「川谷は昨年、タレントのベッキーとの不貞に始まり、当時未成年だった、タレントのほのかりんとの飲酒が発覚し、活動を自粛するなど女性問題で失態を繰り返しています。そこへ来てのこの発言、非難が殺到するのは当然でしょう」(スポーツ紙記者)
しかも、コメントを発信するタイミングが問題だという。
「5月に活動を再開して、発売延期になっていたアルバムもリリースされ、8月から全国ツアーが始まるという矢先にこのコメントは、どう考えてもタイミングが悪すぎます。川谷は昨年6月29日にも『後悔とか嫉妬みたいな負の感情を背負い込む前に嘘にしちゃって、正の感情は本当のままにすればいい』と、まるでベッキーとの不貞を肯定するようにもとれる心情をツイートをして炎上したことがあります。あの時も野外ライブイベントへの出演が発表されるわずか5時間前で、所属事務所も頭を抱えていましたが、今回も同じです」(前出・スポーツ紙記者)
この昨年の炎上騒動の時も今回同様に「つまり正当化…」「自分に都合が悪いことはなかったことに!ということですか」、「とことん逃げる気か? マジ卑劣な奴やな!」といった厳しい意見が飛び交っていたものだ。今年5月には「ワイドナショー」に出演しベッキーとの不貞騒動について「僕がほんと、クズすぎて」と語り、反省したようにも受け取られた川谷だが、あまり「改心」はしていなかったようだ。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

