1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→真木よう子、ファンに1時間60件返信の「神対応」に囁かれる「ウラ本音」!
なかなかのファン対応であることは間違いないが、問題は継続するか!?
真木よう子が6月28日にツイッターアカウントを開設。7月13日から主演ドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)がスタートしているが、なんと土下座で「見てください」とドラマの視聴をフォロワーにお願いするユニークな動画などを投稿していることもあって、フォロワー数は約12万人となかなかの勢いで増加中だ。
そんな真木は「私なんかの返信で、少しでも幸せを感じる方が居るのであれば、幾らでも応答致します」と、ファンからのツイートに気軽に返信するスタンスであることを表明しており、11日には1時間で60件を超える返信を行っており、「神対応」ともネットニュースで報じられている。
しかし、これについては「単にドラマを見てほしいだけ」「ドラマが終わったらツイッターも更新しなくなるのでは?」など、主演ドラマの視聴率のために一肌脱いでいるだけ、と冷めた考えの人も多いようだ。
「やはり最近はドラマも視聴率を気にする時代ですから、主演ドラマがあまりにも低視聴率だと打ち切りも心配ですが、今後の女優人生にもかかわってきますからね。2年ぶりの連ドラ主演に挑む真木もやはり視聴率は気になるところでしょう。それゆえに初回視聴率で2桁とれたら共演の金子ノブアキが脱いでくれると宣伝したり、自身も全話2桁視聴率を取れたら何かすることを予告するなど、過剰にPR活動を頑張っている印象を受けます。また、インスタグラムに関しては昨年1月から更新されていませんし、ドラマが終わったとたんにパッタリ更新が止まってしまう可能性もなくはないですよね」(エンタメ誌ライター)
ドラマが終了し、特に宣伝すべきことがない時期でもファンとのやり取りが定期的に行われているかで「神対応」が本物かどうか見極められそうだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
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