連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→真木よう子、ファンに1時間60件返信の「神対応」に囁かれる「ウラ本音」!
なかなかのファン対応であることは間違いないが、問題は継続するか!?
真木よう子が6月28日にツイッターアカウントを開設。7月13日から主演ドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)がスタートしているが、なんと土下座で「見てください」とドラマの視聴をフォロワーにお願いするユニークな動画などを投稿していることもあって、フォロワー数は約12万人となかなかの勢いで増加中だ。
そんな真木は「私なんかの返信で、少しでも幸せを感じる方が居るのであれば、幾らでも応答致します」と、ファンからのツイートに気軽に返信するスタンスであることを表明しており、11日には1時間で60件を超える返信を行っており、「神対応」ともネットニュースで報じられている。
しかし、これについては「単にドラマを見てほしいだけ」「ドラマが終わったらツイッターも更新しなくなるのでは?」など、主演ドラマの視聴率のために一肌脱いでいるだけ、と冷めた考えの人も多いようだ。
「やはり最近はドラマも視聴率を気にする時代ですから、主演ドラマがあまりにも低視聴率だと打ち切りも心配ですが、今後の女優人生にもかかわってきますからね。2年ぶりの連ドラ主演に挑む真木もやはり視聴率は気になるところでしょう。それゆえに初回視聴率で2桁とれたら共演の金子ノブアキが脱いでくれると宣伝したり、自身も全話2桁視聴率を取れたら何かすることを予告するなど、過剰にPR活動を頑張っている印象を受けます。また、インスタグラムに関しては昨年1月から更新されていませんし、ドラマが終わったとたんにパッタリ更新が止まってしまう可能性もなくはないですよね」(エンタメ誌ライター)
ドラマが終了し、特に宣伝すべきことがない時期でもファンとのやり取りが定期的に行われているかで「神対応」が本物かどうか見極められそうだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

