元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→2017上半期「CM女王23人」の“艶”通信簿(3)破局を経験して態度が変わった武井咲
「洋服の青山」など8本のCMをゲットしたのは武井咲(23)。事務所の先輩女優・米倉涼子(41)の出世作で、松本清張原作のドラマ「黒革の手帖」(テレビ朝日系)に主演しているが、実は最近まで、業界内での評判は決してよいものではなかった。
「武井は気が強く、ドラマ現場でも女王様気質だった。何を言われても『私は社長のオキニだから』と平気で流すような性格だったと聞きます」(三杉氏)
武井の“改心”のきっかけは、度重なるEXILEのTAKAHIRO(32)との熱愛報道だった。いくら注意されても密会をやめない武井に、事務所の堪忍袋の緒が切れたのだ。
「もともと武井の事務所は25歳まで“恋愛禁止”。これは契約時の書類にも明記されていること。かなりキツくお灸を据えられたようで、それ以降、ドラマ現場などでも対応がよくなったそうです。破局を経験したことで演技にも艶が出たと言われ、『黒革』で演じる和装の悪女も色気たっぷりです」(前出・三杉氏)
逆にプライベートの充実が仕事に好影響を与えているのが、「東京メトロ」のCMでアラサーのフェロモンをまき散らす石原さとみ(30)だ。交際中の山下智久(32)との「9月結婚説」が一部で報じられたが、
「人気下降気味の山下を再び売り出したい事務所が、主演ドラマ『コード・ブルー』(フジテレビ系)がスタートするタイミングで意図的に流した“話題作り”の線が濃厚です」(スポーツ紙デスク)
あのエロい唇に焦がれるオヤジには超朗報!
昨今のCMには企業のHPで公開されるメイキング映像や“WEBバージョン”が付き物。桐谷美玲(27)のファンにおすすめしたいのが「極ZERO」(サッポロビール)のネット限定動画だ。
「サッポロが奨励する、商品のおいしい飲み方“極キン”の手順を公開した動画なのですが妙にエロい。少し汗ばんだ桐谷が、『ゴッキン、ゴッキン、ゴッキン、ゴッキン‥‥』と舌っ足らずで商品名をリピートしたり、『‥‥すごっ☆』『キンキンになってきたぁ☆』と、どことなくヒワイなセリフを甘え声で連発するんです。制作側のマニアックな意図が透けて見える映像です」(芸能記者)
視聴者の股間を“ギンギン”にさせる桐谷の好演に大きな花マルをつけたい!
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

