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記事全文を読む→フジ三上真奈&ヤクルトエース「熱愛」に周囲が結婚を切望するウラ事情!
フジテレビの“ミカパンこと”三上真奈アナが、プロ野球ヤクルトのエース、小川泰弘投手と真剣交際していると報じられたのは8月13日。
「三上アナは幼少時に父親の仕事の関係で中国や台湾、香港で過ごした帰国子女で入社は2013年。その年の10月から新人アナの登竜門と言われる“アナパン”シリーズに抜擢され、最近は『めざましテレビ』や『ノンストップ!』を担当しています。学生時代から神宮球場に通う熱烈なヤクルトファンだと聞いています」(スポーツ紙記者)
2人は昨年3月の開幕前に知り合いの紹介で知り合い、4月頃から交際に発展したという。
「青山の有名ブランド店で堂々と買い物をする姿が目撃されていました。三上アナは野球に対する理解も深く、今年、小川投手がケガで戦線離脱した時も手料理を振る舞うなど、献身的に支えていたようです」(前出・スポーツ紙記者)
しかし、三上アナと言えば、去年「めざまし」で共演しているHey!Say!JUMPの伊野尾慧とのスキャンダルが報じられた際には、“番組降板の危機”も囁かれた。
「伊野尾がTBSの宇垣美里アナと“二股熱愛”したのではないかと騒がれましたが、2人とフジサイドは交際の事実を否定。もっとも、伊野尾は艶系女優との海外密会も報じられるなど女性関係がハデなことは事実です。それだけに『めざまし』のスタッフは、真剣に小川投手と交際してきた三上アナに同情的で、彼女をかばっている姿勢が印象的でした」(女性誌記者)
こうして見てくると、三上アナは派手さはないが、スタッフに愛されるタイプなのかもしれない。フジの女子アナとヤクルトの選手のカップルといえば、中井美穂(現・フリー)と古田敦也氏、木佐彩子(現・フリー)と石井一久氏がそれぞれ結婚しているが、
「フジもヤクルトも、昨今は調子が今一つ。どちらの側もぜひ2人にはゴールインして明るい話題をふりまいてほしいと願っているはずです」(前出・女性誌記者)
果たして、低迷する両組織が再浮上する「救世主」的なカップルとなれるかどうか。
(窪田史郎)
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