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記事全文を読む→市川紗椰、「20歳差半同棲」のウラにあった「運命好き」素顔!
8月29日に発売の「FLASH」で、フジテレビの野島卓アナとの半同棲が報じられた市川紗椰。2人は昨年の春から、今年9月末で終了するフジテレビ系「ユアタイム」で共演していた。
昨年11月に放送された同局系「アウト×デラックス」に出演した市川は、野島アナについて「(ニュース原稿を噛むと)隣で野島さんの目が『死ねば?』っていう感じになるんですよね」と吐露し「最近はクスッと笑ってくれるようになった」と、微笑ましい関係を明かしていた。
まさかの“20歳差半同棲”が報じられた彼女について業界内の反応は──。
「そこまでの驚きはありませんね」と語るのは放送作家。
「これまでも市川さんは『太った人が好き』など、一風変わった男性の趣味を告白していましたし、20歳年上の『オヤジ好き』でも全然おかしくありません」と語る同氏は「ユアタイムが始まって半年後ぐらいに、『野島アナとデキてるんじゃないか』とちょっとした噂になっていましたよ。確証はありませんでしたが」と明かす。
そんな市川と野島アナの交際について、同氏は「いずれにしても、運命的な出来事ありきですよ」と断言する。
いったい、その出来事とは?
「ショーンKさんが経歴詐称問題で『ユアタイム』を降板したことです。その代役として野島アナが出演することになった経緯がある。何より市川さんは、インタビューでもたびたび『最近の運命的な出来事』について語っているほどの『運命好き』。付き合うべくして付き合ったと言えるでしょう」
すべては「ショーンK降板騒動」から始まっていたのであった。
(白川健一)
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