「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→斉藤由貴の魔性の正体は本音や弱みを語れる「強くてブレない自我」!
8月31日放送の「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に出演した斉藤由貴。同番組の“レギュラーアウト軍団”の1人である「ひふみん」こと加藤一二三九段に会いたいがために出演を決めたといい、初めての「生ひふみん」を前に「不思議な方でいらっしゃる。素敵。こういう感じの人に触れると、すごくうれしい気持ちになります」と目をキラキラと輝かせた。また「美容室には5年に1度くらい『行ってみようかな』って行くくらい」「ストレスが溜まっていた時に、内なる声に従って丸を描いてみたら、スッとラクになった」など、斉藤ならではの独自の世界観を露わにした「アウトぶり」を見せてくれた。
「斉藤は自身のことを『私はアウトな感じというよりも‥‥わかった! フリークスな感じだ』と放言し、MCのマツコ・デラックスやお笑いコンビ・ナインティナインの矢部浩之をはじめアウト軍団の面々を絶句させましたが、これぞ彼女の魔性と言われるパワーであり“アウト”と呼ばれるユエンでしょう。先月の不貞釈明会見で相手男性と恋人つなぎをした理由について『甘えたくなってしまった』と心情を吐露できたのも、空気を読んだり合わせたりすることができないほど、強くてブレない自我があるからこそ。弱みや本音を語れる強さを持っている人は性別を問わずモテますからね」(結婚カウンセラー)
新たに「不貞相手男性とのキス写真」も報じられた斉藤にはこれからもその魔性で多くの話題を振り撒いてほしいものだ。
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