車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→工藤静香が勝手に「アブナイ親近感を抱いている」意外な人物とは?
8月30日にデビュー30周年を迎え、12年ぶりのニューアルバム「凛」をリリースした工藤静香。同日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)にVTR出演し、かつて地方でコンサートを開催した時に、工藤が乗っている車を、誰がコンサート会場から最寄り駅まで先導するかでファン同士が揉め、グループ同士の抗争にまで発展した過去などを明かし、レギュラー出演者たちを驚かせた。
しかしこのエピソードは“静香伝説”の1つとして有名な話。それよりも驚きだったのは、工藤が番組MCのお笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次に対して「勝手に親しみを感じている」「仲間にいたよね(と感じる)」「加藤さんとは番組で冒険とか探検をしてみたい」とコメントしたことだ。
「冒険や探検といった行動は、努力や困難を乗り越えた先に喜びや感動が待っているので、心理学ではそうした行動をともにしたい相手イコール男女の営みがしたい相手である、と言われています。つまり工藤さんは『加藤さんと肉体関係を持ちたい』と求愛したことに等しいといえるでしょう」(心理カウンセラー)
番組では、工藤からの申し出を聞いたお笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が「工藤さんと無人島に行くとか」と加藤に提案。すると加藤は「そういうことは(お笑いコンビ・よゐこ)濱口でしょう」と軽くかわしたが、工藤と加藤の冒険番組があれば、注目を集めることは間違いないだろう。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

