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記事全文を読む→「矢口真里の元ダンナ」中村昌也、目も当てられない惨状と次に選んだお相手!
「中村昌也」と言われてもピンと来ないかもしれないが、「矢口真里の元ダンナ」と言われれば理解する方も多いだろう。192センチの長身が唯一の売りだったタレントである。
「矢口は2013年の離婚以来、体を張る仕事か、過去の不貞をイジられるという『ヨゴレ仕事』をして踏ん張っています。決して本意ではないでしょうが、今は自業自得と割り切っているようです」(芸能ライター)
だが中村は、矢口と離婚して以来、ほとんど活躍の声が聞こえてきていない。
「オフィシャルブログを見ても、インターネットラジオや、同じ事務所の先輩の石塚英彦のバーター仕事であるドラマのチョイ役の告知などしか書いてありません。しかもこのブログ、去年9月以来、更新が止まったままなんです」(前出・芸能ライター)
事務所のホームページには動きが書いてあるかと思いきや、何と、とっくの昔に降板した出演番組の情報がいまだに「現時点」での情報として記載されているのだ。
そんな中村が先日、久々にマスコミを賑わせた。スリーサイズが上から89・58・88という美ボディを持つ人気グラドル・森咲智美との「熱愛」が一部で報じられたのである。
「しかし、中村と森咲の事務所は双方とも『友人の一人です』と回答。森咲側にすれば、せっかくブレイクしつつあるこのタイミングでの中村との交際報道は少々具合が悪いとのことで、そう答えたのでしょうが、中村には失うものは何もない。と言うより、『矢口真里の元ダンナ』という唯一の“恥ずかしい肩書き”を払拭できるチャンスで、何よりこれでまた注目もされる。なのに『友人の一人』と、人気俳優気取りで発表しているあたり、もはや彼に上がり目はないでしょう」(前出・芸能ライター)
中村の元妻・矢口との身長差さながらに、感覚がズレてしまっているのか。
(魚住新司)
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