中国には「千人計画」なるものがある。世界トップクラスの科学者や技術者を中国国内の大学や研究機関に招致するというものだ。破格の好待遇に釣られ、アメリカ司法当局から起訴されて有罪判決を受けた元ハーバード大学教授が、今では中国に渡り、研究所の所長...
記事全文を読む→「矢口真里の元ダンナ」中村昌也、目も当てられない惨状と次に選んだお相手!
「中村昌也」と言われてもピンと来ないかもしれないが、「矢口真里の元ダンナ」と言われれば理解する方も多いだろう。192センチの長身が唯一の売りだったタレントである。
「矢口は2013年の離婚以来、体を張る仕事か、過去の不貞をイジられるという『ヨゴレ仕事』をして踏ん張っています。決して本意ではないでしょうが、今は自業自得と割り切っているようです」(芸能ライター)
だが中村は、矢口と離婚して以来、ほとんど活躍の声が聞こえてきていない。
「オフィシャルブログを見ても、インターネットラジオや、同じ事務所の先輩の石塚英彦のバーター仕事であるドラマのチョイ役の告知などしか書いてありません。しかもこのブログ、去年9月以来、更新が止まったままなんです」(前出・芸能ライター)
事務所のホームページには動きが書いてあるかと思いきや、何と、とっくの昔に降板した出演番組の情報がいまだに「現時点」での情報として記載されているのだ。
そんな中村が先日、久々にマスコミを賑わせた。スリーサイズが上から89・58・88という美ボディを持つ人気グラドル・森咲智美との「熱愛」が一部で報じられたのである。
「しかし、中村と森咲の事務所は双方とも『友人の一人です』と回答。森咲側にすれば、せっかくブレイクしつつあるこのタイミングでの中村との交際報道は少々具合が悪いとのことで、そう答えたのでしょうが、中村には失うものは何もない。と言うより、『矢口真里の元ダンナ』という唯一の“恥ずかしい肩書き”を払拭できるチャンスで、何よりこれでまた注目もされる。なのに『友人の一人』と、人気俳優気取りで発表しているあたり、もはや彼に上がり目はないでしょう」(前出・芸能ライター)
中村の元妻・矢口との身長差さながらに、感覚がズレてしまっているのか。
(魚住新司)
アサ芸チョイス
スポーツの歴史にはしばしば、監督やコーチと選手の「師弟愛」がクローズアップされる。しかし、師が放ったひと言をきっかけに、長年培ってきた関係に終わりが告げられることに。それが2003年11月16日、名伯楽の小出義雄監督が「Qちゃん」こと高橋尚...
記事全文を読む→ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→元ウェザーニュースキャスターの檜山沙耶が、2026年7月31日正午をもってオフィシャルサイト「Hiyama Saya Official Site」を閉鎖すると発表した。有料会員は同時刻に自動退会となり、年額会員には残期間分が月割りで払い戻さ...
記事全文を読む→

