20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→釈由美子「愛息さらしブログ」休止宣言にママたちが冷ややか反応!
釈由美子が9月30日にブログ休止を宣言して4日が経った。〈今月いっぱいで、育児ブログはお休みさせて頂くことに致しました〉とつづった最後の投稿には、休止を惜しむコメントが500件近く寄せられるなど、“大盛況”となっている。
「釈は一昨年10月に実業家とデキ婚。翌年6月に第一子の男児を出産した。結婚前から長く続けていたブログは、しだいに、子育ての話題がほとんどとなり、写真も愛息オンリーとなっていきました。ブログによれば、釈にとっては、ブログは息子の成長日記であり、育児の合間に《ほっと一息つける場所》のようで、子育ての悩みや喜びをブログ読者と共有、激励や忠告の一つ一つに《ひとりじゃないんだ》と実感できる癒やしの場所だったと告白しています。でも、一方で《プライベートなことを公の場で綴ることのリスク》を熟考し、《守るべきものの優先順位を考えて、息子のことをブログで発信し続けるのは難しいという結論》に達して、休止を決めたそうです」(芸能ライター)
釈の指摘通り、愛息の写真は、申し訳程度に目の部分をスタンプで隠しただけ。個人情報漏れが厳しく糾弾される時代にあって、積極的に個人情報を発信するような形になっていた。そんな、釈の「天然すぎキャラ」由来と思われる無防備さが世間のママの反感を買ってしまっており、たびたび炎上騒動も起こしていた。
釈はブログとツイッターを同じ内容で更新していたが、ツイッターもブログ同様、更新をストップ。最後のブログでは、〈これまでスマホに向かっていた時間やエネルギーをめいいっぱい息子に注ぎ 限られた貴重な育児期間を こころから楽しみたいと思います〉と宣言。ただし、同時に《折々では、ほっこりしたエピソードなどをお話できたらと思いますので たまに「坊は元気かな?」と思い出して 覗きにきてもらえましたら嬉しいです》とも綴っていた。
「このコメントを受けて、“アンチ釈”のママたちは、『どうせすぐに再開するに違いない』と踏んでいるようですね。あれだけ頻繁に更新していた釈が一気にストップさせられるわけもない、“ブログロス”ですぐ再開するだろうというわけです」(ネットライター)
はたして釈は“禁断症状”にいつまで耐えられるか。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

