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記事全文を読む→スポーツの秋に注目の最旬美女アスリートは「陸上界の綾瀬はるか」
2018年に平昌冬季五輪、2020年に東京五輪を控え、アスリートたちは熱い戦いを繰り広げている。
昨今は実力だけでなく美貌を兼ね備えたアスリートも多く、熱戦以上にファンの目をクギ付けにしている選手もいる。
そんなスポーツの秋に注目の最新美女アスリートを紹介しよう。
今、美女アスリートファンを最も熱くさせているのは、棒高跳びの今野美穂だ。高校までは新体操部に所属し、聖学院大学に進学後、棒高跳びを始めた異色の選手。2016年には日本選手権で2位入賞している。ルックスはといえば、これが「陸上界の綾瀬はるか」と呼ばれるほどの美しさなのだ。
「棒高跳びのユニフォームは上下が分かれたセパレートタイプで、肌見せが多くかなりグッときます。残念ながら綾瀬ほど胸は大きくありませんが、顔なら負けていないと思います」(スポーツライター)
ウィンタースポーツの美女といえばカーリングの吉田知那美。カーリングといえば、本橋麻里や市川美余など美女ぞろい。彼女たちに続く期待の星としてプレーもルックスでも期待がかかる。
「彼女はその本橋が所属する『ロコ・ソラーレ北見』のメンバーです。9月には市川美余のいる中部電力を破り、平昌五輪出場を決めました。癒し系のキュートなルックスで人気です」(スポーツ紙記者)
他にも「水泳の竹内結子」と呼ばれる競泳の大橋悠依、ポスト上村愛子の呼び声も高いモーグルの村田愛里咲、女子大生FWのアイスホッケー・床秦留可(とこ はるか)と美女が多数活躍中。
10月4日発売の「アサ芸シークレットVol.48」では、15人の「顔面日本代表」を写真つきで紹介。ぜひその美しさにノックアウトされてほしい。
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