8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→長谷川京子、熟ボディのゴリ押し感に広がる「ウンザリ」の冷ややか反応
女優の長谷川京子が5月19日、自身のインスタグラムを更新。肌着姿のバックショットを披露し、ファンから“ため息”が漏れている。
長谷川は、翌日のインスタライブ実施とともに、自身が手がけるインナーブランド「ESS by」の発売日時を告知。自らその肌着を着用した写真を披露。これにファンからは「大人の色香がたまらないです!」「なんだか独特の艶っぽさがある」「42歳でこのスタイルを維持してるのすごすぎ。なんてイヤラしい身体してるんですか!」などといった意味の感嘆の声が上がった。
しかし一方で、これでもかと“美背中”を見せつける長谷川に、辛辣なコメントも相次いでいる。
その指摘は、「自然に年を重ねたら今でもかなりかわいかったと思う。なんていうか、あざとくてウンザリだわ」「最近ギラギラ感がすごいよね。そこまで頑張らなくても十分キレイなのにねぇ」「眉毛も目も口も髪型もインパクトありすぎて怖い。石田ゆり子のようなナチュラル美人にはほど遠い人なんだよね」などなど、かなり厳しい内容だ。
「10代の頃は“ハセキョー”の愛称で男女ともに人気を集めた長谷川ですが、30代に入ってかなり顔が“変化している”ともっぱらのウワサです。唇はいつの間にかポッテリとして、平子理沙にそっくり。もともとかなり美形なので、余計なことをしなければと思うファンも多いでしょうが、フルカスタムが必要な人よりも、長谷川のような美人の場合、ちょいちょい定期的にお直しする傾向が強い。気がつけばすっかり顔が変わっていたという女優も多いですよ」(芸能記者)
果たしてそんな長谷川のブランドは女性たちの心に刺さるのか。熟ボディのゴリ押しが続くようであれば、先行きは必ずしも安泰とは言えないかも?
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

