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記事全文を読む→広末涼子、「ぶっちゃけ発言」で囁かれ始めた“深刻な家庭事情”!
広末涼子の口から「衝撃コメント」が相次いで飛び出している。
10月4日に出演した「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)で、20歳当時に仕事への意欲を失っていたと明かした彼女。
関係者に迷惑をかけない「仕事がなくなる方法」を考えた結果、「37キロから52キロまで一生懸命太った」と振り返った。
また、8日に放送された同局系「行列のできる法律相談所2時間SP」で広末は「最近、痴漢に遭った」と告白。歩いていたら後ろからヒップを触られたことを明かしたのだ。
このところ、綾瀬はるか、本田翼らと共演する同局のドラマ「奥様は、取り扱い注意」の宣伝を兼ね、複数のバラエティ番組に出演している彼女だが「衝撃コメント連発」の背景を指摘する声も。
「広末の口から衝撃発言が次々と飛び出しているのは、決して番宣の意味合いだけじゃないと思いますよ」と話すのはテレビ関係者である。どういうことか。
「広末はこれまでもたびたび番宣的に各局のバラエティに出演していますが、今回のような刺激の強い発言はほとんどありませんでした。業界内では『彼女に“深刻な事情”があるのでは』との声も上がり始めていますね」(前出・テレビ関係者)
広末に噂される“深刻な事情”とは?
「経済的にピンチなのではという噂です。彼女の夫は、キャンドルを使った空間演出を手がけるキャンドル・ジュンさんですが、かつては年収3000万円と言われていたものの、ここ数年は仕事が減っていると聞いているんです」(前出・テレビ関係者)
さらに「3人の子供の育児と就学もあり、広末家の出費がここ数年、激増しているのも間違いない」と語るこの関係者は「今後、女優業だけでなく、バラエティの仕事を増やしたいという意図があるのでは…」と、衝撃コメント連発の真意について指摘するのだ。
真偽はともかく、バラエティへの出演や衝撃発言が増えるのは、視聴者としては興味シンシンではあるが…。
(白川健一)
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