「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→美女アナ「艶カワ勢力図」が激変しているぞッ!(3)テレ朝は竹内由恵アナ頼りだったが…
各局女子アナの勢力図が一目瞭然の「女子アナカレンダー」でも宇内梨沙アナ(26)、江藤愛アナ(31)、宇垣美里アナ(26)を中心に、15人の女子アナを各世代バランスよく配置したのがTBSだ。メディア関係者が続ける。
「中でも宇垣アナは、センターの位置でセーターの色もからし色だから、目立つことこの上ない。ジャニーズ・伊野尾慧との交際スキャンダルの影響が色濃く出ましたね。この表紙について、業界内では宇垣アナへの“懲罰配置”とも言われている。目立つことで、かえって女子アナとしての自覚を促しているという指摘もあるほどです。それでも絶大な男性人気から、彼女の今後の活躍は揺るがないでしょう」
こうしたスキャンダルの影響は、TBSだけにとどまらない。さらに露骨なのが、テレビ朝日だ。局関係者によれば、
「昨年末に先輩の加藤泰平アナと不倫騒動を起こした田中萌アナ(26)は、テレ朝が発行したカレンダーの表紙から完全に消えています。実際、いくつかの新番組MC就任の予定が、全て飛んでしまいました」
せっかくの若手のホープが、スキャンダルで消える一方、テレ朝もまた「勢力図」が大きく変わりつつあるという。テレ朝の現状について、同局社員が引き取って言う。
「数年前から『長らく竹内由恵アナ(31)に頼りすぎ』という意見が上層部から出ていて、“ポスト竹内由恵”の早急な育成が求められてきました。田中萌アナが筆頭だったんですが、不倫騒動で方針転換を迫られることになってしまった。そんな中、最適と目されているのが16年入社の森川夕貴アナ(24)なんです」
昨年4月から「報道ステーション」で天気予報コーナーを担当している森川アナ。
「『報ステ』では無難に天気を伝えているだけですが、天然ボケの部分もあってキャラが立っています。でもまだテレビでは魅力の1割も見せていない」(前出・テレ朝社員)
森川アナの知る人ぞ知る魅力といえば「弾力のある美乳」だ。
「今年の3月にサッカー日本代表の応援企画をフットサルコートで収録した際、彼女がボールを胸トラップしたのですが、推定Cカップ美乳の弾力がありありとわかる映像が撮れました。興奮して『これは永久保存版だ』と口走るスタッフもいた。今後、『やべっちFC』でも竹内アナの後釜になって、たびたび、胸トラップを披露してもらいたいところです」(前出・テレ朝社員)
激変する各局の女子アナ勢力図。その動きはますます加速しているのだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

