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記事全文を読む→芸能美女の「アブない“秘密”」を大暴露する(2)ダレノガレ明美は“男の筋肉”に夢中
アスリートに続くのは、こだわり派のハーフ美女だ。
アケスケな毒舌トークで人気のダレノガレ明美(27)の口グセは「男の筋肉にゾクゾクする」で、周囲からは大のマッチョ好きとして認知されているという。
「8月には、それまで交際していたエリート商社マンとの破局をバラエティ番組で告白しましたが、その元カレはサッカーの元セミプロ選手。細マッチョ体型で、街中のカフェでのツーショットを週刊誌に撮られた時も、彼の体をベタベタと触りまくっていたようです。彼にまたがって、その場でオッぱじめそうなほどだったとか」(芸能関係者)
ダレノガレと噂になったオトコ遍歴を振り返ると、巨人の坂本勇人(28)にイケメンJリーガーと、いずれも筋肉自慢ばかり。
「あるプロスポーツ選手と交際していた当時も、みんなが見ている前でイチャイチャして、彼の股間に顔をうずめるポーズをとって笑いを誘っていましたね。ギャグとはいえ、男の筋肉に欲情するのは本当のようです」(知人女性)
彼女に負けじとオネダリ上手な一面を見せたのが、若手女優の土屋太鳳(22)。
9月1日に放送された「ダウンタウンなう」(フジ系)では幼なじみだという番組ADが、彼女の幼少期について、
「好きな子を見つけると、ずっと追いかけて、最終的には抱きついて、ずっとチューをする」
と明かし、「チューチューマン」というあだ名まで暴露したのだ。
「今はチューはしていない」
こう弁解して「キス魔」からの卒業をアピールしていた土屋だが、額面どおりに受け取れそうにはない。
「彼女がインスタグラムにアップしている男性とのツーショットを見ても、顔と顔が接触スレスレの画像が目立ちます。男性相手にしゃべる時でも、唾液がかかるくらい顔の距離が近くて、お偉いさんもメロメロになってしまうんです」(PR会社関係者)
この密着スキンシップには、日本人初の100メートル走9秒台をマークした桐生祥秀(21)も骨抜きにされたとか。10月5日のシューズメーカーのイベントで対面したところ‥‥。
「イベント前の挨拶から距離の近さにやられ、デレデレっぷりが止まらなかったようです。イベント関係者も『タイムが落ちたら太鳳ちゃんの責任だな』と冗談を言っていましたよ」(前出・PR会社関係者)
彼女の出世作ではないが、キス魔の本性が“まれ”に出るようで‥‥。
アサ芸チョイス
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