8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→宣伝マンか!瑛太の「長渕剛ネタ」リピートにガッキーもうんざり!?
公開中の映画「ミックス。」で新垣結衣とともにW主演を務めている俳優の瑛太。
普段はバラエティ番組に出演することの少ない瑛太だが、現在は同作のプロモーションとして、各局のバラエティに積極的に出演している。
10月29日には「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に加え、「Love music」(フジテレビ系)にも新垣とコンビで主演した。
そんな彼の発言は業界内でも注目を集めているようだ。瑛太について「穏やかな話し方ながら、ひとつひとつの言葉に重みがあって聞き入ってしまいますね」と語るのは芸能関係者。中でも「長渕剛との交流エピソード」が抜群に面白かったという。続けてもらおう。
「もともと長渕のファンだった瑛太が、長渕のライブを見に行って挨拶したことをきっかけに二人きりでイタリアンを食べに行くという話です」
食事に行く前、長渕は瑛太を自宅に招き「汗を流すのが先だ!」と2時間半のトレーニングを行ったのだという。
「そしてようやく訪れたイタリアンレストランで、瑛太は『絶対にテレビで言えないような話』を長渕に聞かされ『瑛太、墓場まで持っていけよ!』と言われたというんです。長渕の魅力を余すところなく伝える話でした」
瑛太のエピソードトークを絶賛するこの芸能関係者だが「正直、彼に違和感を覚える部分もある」と語る。
瑛太に感じる違和感とは──。
「映画の宣伝で出ているのに、彼は長渕の話ばかりするんです。10月29日には『行列』と『Love music』の両方で立て続けに『墓場まで持っていけよ!』の話をしていた。これじゃ完全に『長渕剛の宣伝マン』。隣のガッキーもあきれた顔をしてましたね」
瑛太にとって「長渕剛の宣伝マン」は褒め言葉かもしれないが、謎である。
(白川健一)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

