太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→にゃんこスター・アンゴラ村長は「可愛い」が正解!地下アイドル通が熱血解説
10月1日の「キングオブコント2017」(TBS系)で準優勝を果たした男女お笑いコンビ「にゃんこスター」の快進撃が止まらない。30日にはバラエティ特番の「人生が変わる1分間の深イイ話×しゃべくり007合体SP」(日本テレビ系)に出演。女芸人のアンゴラ村長がこの4月から勤めているIT関連企業での様子に密着していた。
そのアンゴラ村長を巡って、ネットでは評価が二分しているという。それは面白いかどうかではなく、「可愛いのかどうか」という話だ。世間では「可愛いとブサイクの紙一重」とか、「ブサイク要素も兼ね備えたブサカワ」といった評価も少なくない。また早稲田卒やお笑い芸人というフィルターを通した場合には、押し上げ効果があることも確かだろう。それでは一般的な基準で評価した場合はどうなるのか。アイドル誌のライターはこう語る。
「年齢的には23歳とBBAの領域に入っていますが、彼女なら地下アイドルのメンバーでも十分にやっていけます。目はパッチリしてますし、人懐っこさが表情に表れているので、相当写真映えするのは間違いなし。いわゆる『特典会人気ならトップ』というタイプのはずです。そして何よりあの芸風は、自分の容姿に自信がないとできません。アイドルの世界では根拠のない自信を持っているくらいのほうが、それがオーラとなって発散されるものなのです」
そしてもう一つ注目したいのが、早稲田大学の附属校である早稲田本庄高等学院出身という点だ。この学歴もまた、彼女が秘める内なる可愛らしさの原点になっているというのである。
「同高校は埼玉県の私立高校でトップを争う偏差値を誇る難関校。男女共学ながら定員は男子のほうが5割ほど多くなっています。その環境でアンゴラ村長のルックスがあれば、いわゆる『オタサーの姫』のように美少女扱いされていたことは間違いないでしょう。『花は愛でるほど美しくなる』とのたとえもあるように、彼女の輝くような可愛らしさは、その高校時代に培われたのではないでしょうか」
どうやら「彼女が高校や大学の同級生だったら」という妄想を抱く対象として、アンゴラ村長はぴったりの存在のようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

