「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→アンゴラ村長とREINA、高学歴美女2人を相方にした男性芸人がいた!
「キングオブコント2017」準優勝をきっかけに、今やスター街道をばく進中のにゃんこスター。34歳で芸歴およそ15年のスーパー3助と23歳のアンゴラ村長が、リアルカップルであることも話題を呼んだ。最近では、アンゴラ村長が高学歴のスーパー才女であったことも話題になっている。
「彼女は、早稲田大学本庄高等学院から早稲田大学文学部に進んで、今春卒業したばかり。在学中から芸人活動をしていましたが、社会人1年目となった今春、新宿のIT・アプリ関連企業に入社して、今も営業アシスタントとして働いています」(芸能レポーター)
大学の卒業論文は「映画監督・北野武とコメディアン・ビートたけしについて」だとか。
そんなアンゴラ村長は、スーパー3助とコンビを組む前は男性のお笑い芸人であるデンジャーDと「ピ炭酸」、のちに「ピンク×ネイチャー」というコンビを組んでいたことがある。
「デンジャーDは昨秋まで、REINAという女芸人と男女コンビを組んでいましたが、彼女はアンゴラ村長をはるかに超える才媛です。米国ブラウン大学&ハーバード大学院卒で、CIA(中央情報局)とFBI(連邦捜査局)から内定をもらったスーパーウーマン。『バイキング』(フジテレビ系)のレギュラーコメンテーターを務めており、今年の夏までは、『陸海空 こんな時間に地球征服するなんて』(テレビ朝日系)の企画『豪華客船アース』にも出演していました。類いまれな国際的コミュニケーション能力と語学力は、女芸人随一といっていいでしょう」(前出・芸能レポーター)
アンゴラ村長にREINAとスーパー女子と組んできたデンジャーD。彼自身の知能のほうは…聞かないほうがよさそうだ。
(北村ともこ)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

