日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→艶シーンもまだまだイケる!?小川範子「奇跡の44歳」写真に大反響
80年代アイドルとして一世を風靡した女優で歌手の小川範子が、歌手デビュー30周年を記念してベストアルバム「30th Anniversary Best」を12月20日にリリースすることが明らかになった。
小川は1979年にドラマ「鉄道公安官」(テレビ朝日系)などで子役出演。当時は本名の谷本重美として活動していたが、87年に「小川範子」に改名し、ドラマ「魔夏少女」(TBS系)に出演。その実力を高く評価され、たちまち人気若手女優の仲間入りを果たした。
「87年放送の『3年B組金八先生スペシャル6新・十五歳の母』(TBS系)では、妊娠4カ月の少女を熱演。突如制服を引き裂き始めるシーンは、衝撃的でした。89年の花王愛の劇場『夏色の天使』、2001年の『ひとりじゃないの』(いずれもTBS系)では主演を務め、演技派女優としても期待されていました」(エンタメ誌ライター)
が、88年から09年まで放送された長寿ドラマ「はぐれ刑事純情派」(テレビ朝日系)以降は、テレビで見かけることが少なくなった。
「そんな彼女が突然ベストアルバムを出すとあって、往年のファン達からも『小川範子復活! 嬉しいわー!』『記念盤の再録が一番好きな「永遠のうたたね」というのも嬉しい!』といった声が、Twitterにも数多く寄せられています」(スポーツ誌記者)
そんな中、アルバム発売に先駆けて公開されたアーティスト写真が「とても44歳に見えない」「ほとんど変わってない。キレ可愛い?」など、昔と変わらぬ美貌に驚きとタメ息がもれている。
「小川は05年に22歳年上のTBSの演出家・吉田秋生氏と結婚。それから徐々に仕事を減らしていましたが、本人も『女優業から遠ざかっていますが、機会があればやってみたいです。今の年齢でしか演じられない役もあると思います』と話している。演技派の美魔女として、艶シーンにもぜひ挑んでほしいですね」(前出・エンタメ誌ライター)
80年代アイドルがまた一人、「奇跡の44歳」として復活。美淑女枠を巡って、石田ゆり子や南野陽子もうかうかしてはいられない!?
(窪田史郎)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

