日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→深田恭子、イケメン俳優と半同棲中
写真集発売直前には、熱愛中の男性と順調に交際を続けている様子が「女性自身」に報じられている。
お相手は3歳年下のイケメン俳優・五十嵐麻朝(27)だという。スポーツ紙芸能デスクが語る。
「2人は知人の紹介で知り合い、すでに2年も交際を続けている。まだまだ俳優として活躍の場が少ない五十嵐ですが、忙しい深田のために彼女の自宅マンションで身の回りの世話をしていてすでに半同棲状態です。深田の30歳の誕生日にも、彼女が仕事に出かけている間に、しゃぶしゃぶの食材やパーティグッズを買い求める姿が目撃されています」
深田が区切りの年齢を迎えたこともあり、結婚も近いという声が聞こえてくる。
「最近の深田は、仕事の現場から自宅に直帰し、夜遊びに出かける様子がない。すでに昨年には、実父に彼を紹介して食事を共にする姿も報じられました。深田の所属事務所は歓迎していないようですが、本人は意思を固めている」(プロダクション関係者)
そもそも「20歳で結婚したい」と公言していたほど、深田は結婚願望が強かった。
理想のタイプは「白馬に乗った王子様」。それだけに理想を追い求めて、数々の男性たちと逢瀬を重ねてきたものだ。
深田が過去に噂になった相手には、東山紀之(46)、脚本家の野島伸司氏(49)、くりぃむしちゅーの有田哲平(41)、玉木宏(32)、内田朝陽(30)、載寧龍二(31)、斎藤佑樹(24)、YOSHIKI(47)、清水アキラの息子・清水良太郎(24)といった顔ぶれが並ぶ。
彼女のミルキーボディは、派手な男遍歴があったからこそ完成されていったと言っても過言ではないだろう。
そんな「抱かれ上手」な体について、アイドル評論家の堀越日出夫氏はこう絶賛するのである。
「スキャンダルがイメージダウンにならないところが彼女の魅力です。痩せても決してくびれてはいないカラダも、リアリティがあっていい。正直、これぐらいの体の女性は一般人でもいるでしょう。ところが、顔が深田恭子ですよ。くびれが見たければ、モデルの人を見ればいい。痩せてもしぼむことがない、母性を感じる胸にも男の夢が詰まっていますよね」
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→
