ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→広瀬すず、主演ドラマ「anone」で“迷走”が心配されるワケ
目下、大御所筋に愛される“ジジ殺し女優”の若手筆頭格といえば、広瀬すず。
「再来年の『夏空』でNHK朝ドラ100人目のヒロインとなることが昨年発表されましたが、99作目の『まんぷく』のヒロインがいまだ発表されていないというのは、異例中の異例です。それも1年先までスケジュールがパンパンの広瀬を見越してのフライング発表だったようです。もっとも、現在放映中のNHK朝ドラ『わろてんか』には姉・広瀬アリスが出演しているため、彼女とのバーターではないかとも囁かれています」(芸能デスク)
口さがない芸能マスコミは、そんなふうに広瀬ネタを騒ぎ立てるが、本人に浮ついた様子はないという。
「広瀬は、今年でラスト10代ラストの年だということに、一抹の不安があるようです。というのも、やはりバラエティ番組でのスタッフを見下したようにもとれてしまう“失言”がいまだに尾を引いているようですね。ほんの数年前まで活発なバスケット少女だった広瀬だけに、無邪気な発言を批判されたことが痛い思い出になってしまったようだ」(前出・デスク)
とはいえ、映画、ドラマ、CMなど引く手数多の状況には変わりはない。
「1月10日スタートの主演ドラマ『anone』(日本テレビ系)は、『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)、『Mother』(日テレ系)など名作ドラマを手掛けた大御所・坂元裕二氏の脚本で、両親を亡くした天涯孤独な少女という役柄を演じます。髪の毛をバッサリとベリーショートに切り落とし、役柄に集中しようと必死のようですが、それでも、脚本が何度か書き換えになったこともあり、キャラ作りがブレブレ。たまらず本人がギブアップし、キャラ設定について坂元氏に確認したそうです。すると今度は役柄の人物設定に関する背景など電話帳ほどの分厚い人物描写がされている資料を手渡されてしまったとか。本人はそれでますます頭を抱えてしまったらしい」(前出・デスク)
「anone」ですずの迷走が始まっ“tanone”なんてことになりませんように。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

