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記事全文を読む→高橋真麻が結婚をあきらめた?「戸籍」に関係する“重大告白”の深意!
15年の末に一般人男性と交際中であることが明らかになり、ゴールイン間近と言われている高橋真麻。17年中には結婚するとの報道もあったが、年が明けた今も彼女は独身のままで、いつ結婚するのかと心配しているファンも多いことだろう。だが、どうやら結婚は遠のいてしまったようだ。
真麻が1月22日のブログに以下のような一文をつづっている。
「五年前 もしかしたら名字が変わるかも と思って、5年用パスポートを選択した自分を悔やみます(笑)今回は10年!!」
同時に「10年用」と記されたパスポート申請書の写真がアップされている。どうやら5年用のパスポートが期限切れになったため、新たに10年用の申請を行ったようだ。
「結婚して姓が変わったり、本籍地の都道府県が変わった場合、パスポートの切替申請をすることになります。切替申請と言っても実際は新たに申請するのと変わりません。それで以前の真麻は10年用を作っても無駄になると思ったのでしょう。5年以内に結婚できると考えていたようですね」(週刊誌記者)
今回、10年用を作ったということは姓が変わる予定はない、つまり結婚はないということなのだろう。
「10年用のパスポートは手数料が1万6000円。5年用は1万1000円です。どちらも結婚したら作り直さないといけないわけですから、10年用だと5000円も多く無駄にすることなる。真麻は食事にこそお金を使いますが、それ以外は倹約家。そんな彼女が5000円も無駄にするとは考えにくい」(前出・週刊誌記者)
真麻は仕事で頻繁に海外を訪れている。結婚が遠のいたのであれば、せめて10年用のパスポートをフルに活用して仕事を頑張ってほしいものだ。
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